Currently browsing

1月 10, 2017

この時期の楽しみ、寒中見舞い

 筆者の場合、この年末年始は喪中だったので昨年12月初旬に年賀挨拶の欠礼状を一気に投函しました。  宛先は、毎年年賀状をやり取りする方々に加えて、昨年の退職、再就職ほかでお世話になった方、関わりのできた方など予測できる範 …