7月の絵なし絵日記_2023

今回は、投稿なしの月を作らないためと自分に言い聞かなせがらKBを叩いていた…………かな。

 

今月の出来事を簡単にまとめます。

 

 

1.久々に第二の故郷を訪問(6/30~7/1)

 

  • 6月の大阪出張に続き大雨にたたられた。
  • 変わりゆく街と変わらない人々。
  • その後どうですか?と話の出来る人たちに会えてホッとした。

 

 

 

2.新型コロナワクチン接種6回目(7/8)

 

  • 今回もファイザー。副作用はほぼゼロで、身体が慣れたのか成分が変わったのかは定かでない。
  • クリニックの受付女子に自前のボールペンを褒められ鼻が高かった。娘から貰ったものだ。

 

 

 

3.職場の定期健診(7/10)

 

  • 身長が0.5cm縮んだ。もっと縮んでいると思ったがそうでもない笑。
  • 内臓はギリギリの数値と推測する。今のところ何でも飲み喰い出来るのはありがたい。

 

 

 

4.皆野の叔父逝去(7/12)

 

  • 頼りがいがあり、皆で頼っていた叔父が亡くなりとても淋しく心細い。
  • 「生者必滅、会者定離」、この言葉を若輩に残してくれた。
  • 達者なMCはほどほどに。どうぞ心安らかにお休みください。

 

 

 

5.眼科の定期通院(7/21)

 

  • 眼圧は9と9。視野欠損の進行は無いとのこと。ヨシ!
  • 術後の経過が良好なだけに瞳先生の診察はあっさりしたもの。それでいいのだ。

 

 

 

6.ギター部に復帰(7/22)

 

  • 昨年末の休部から半年で復帰のオファーをいただいた。ありがたい。
  • おっかなびっくり久々に練習に参加し、帰る頃には緑の火が消えずに残っていることが分かり安堵した。
  • 一方、6弦ミの音が自分の耳ではレに聴こえる。なんなんだこれは、気持ち悪いぞ。

 

 

 

7.難聴が酷くなった(7/24)

 

  • 調子の良かった右耳が突然耳栓を突っ込んだような感覚になり、急遽耳鼻科の診察を受けた。
  • 突発性難聴ではないとの診断、そして翌日には治まった。その様子だとメニエル病の気があるかも、とのことで心にさざ波が立った。
  • 今のところQOL的に厄介なだけで、生き死に関わるようなことではないのだが。
  • ストレスは溜めない方が良いらしい。過去に拘らず未来を恐れず、一日一日を大切に生きるしかない。

 

 

 

8.補聴器の検討を始めた(7/30)

 

  • 6年前に買ったR社の補聴器が壊れて、耳鼻科医に勧められた二子玉の販売店ブルームを訪ねた。
  • 丁寧に対応してくださり、スウェーデン製ワイデックスとドイツ製シグニアの説明を受け、現在ワイデックスを試用中。
  • この先シグニアも試すつもりで、両者ともMFI仕様でiPhoneとの連携が快適。昨今では何の不思議もない仕様である。
  • 一方、国産器はIT連携が遅れていると聞く。こんなところで世界からの遅れを感じるとは思わなかった。

 

 

以上、いざ書き出すといろいろありました。

 

今年の梅雨明けは7/22頃とのことで、その前から酷暑続きで嫌でも気候変動、温暖化を感じた一月でした。

この先もこんな陽気が続くのですかね。ありがたくないですな。

 

人間は、逆立ちしても自然の力には抗えません。

水分補給とオーバーヒート対策を意識して、くれぐれもご自愛ください。

 

 

 

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