来年3月末日が楽しみなわけ

前回のエントリーからずいぶん間が開いてしまった。
なかなか更新出来ないのは、心身ともに余裕が無いからに他ならない。

なぜ、余裕が無いのか。
ひとえに職場でこの年度替わりを期に行われた組織変更のせいである。

たまたま職階もひとつ上がり、何はなくとも矢面のポジションに就いた。
そこに組織変更が重なる。

途端に有形、無形のプレッシャーがブスブスと突き刺さり、
半月にして既に心理的には矢ぶすま状態。

個人的に全く望んでいない展開だった。

つまり間が悪いのである。
何かを呪いたくなるのである。

組織に手を入れや*っ*、もとい改革してくださったのは転勤族の方々。
しばらくすると、「あれ?居なくなっちゃった」という人達である。

組織、仕事は、ネイティブで回っていることを忘れていやしないか。

「変化に対応・・・」、「ニーズに合わせて・・・」、「更なる品質向上・・・」、
ど**た*か。

良かれと思ってやっているだけになおさら質が悪い。

 

オホン、今日の結論を言おう。
今の気持ちは、一言『早送りしたい』である。
▶ではなく、▶▶なのである。

定年退職を迎える来年3月末日が一日も早く来ることを望む。
(気持ちが入りすぎたため、一部伏せ字と相成りました)

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