スマホをiPhone 12miniに買い替えた / 撮れる写真はこんな感じ

先月10/28にスマートフォンを買い替えました。

iPhone 8 → iPhone 12mini

その前に持っていた6sは約4年使いましたが、8は2年弱でした。

ちなみに買い替えのきっかけは、ヨドバシ秋葉のUQからAUへの乗り換えキャンペーンで、12miniが4掛けになっていたこと。

そこか……

 

衝動的に買ってしまったのは事実ですが、その前から12mini又は13miniは欲しかったので、キャンペーンに「ドン」と強く背中を押された感じです。

なんたって4掛けですよ、奥さん……

 

 

くどい!

……で、サイズ的にはちょうど手にしっくり来るし、顔認証にも慣れてきました。

マスク着用でもOK。AppleWatch利用者限定かもしれませんが、筆者的にはOKです。

iOS 14.5の「マスクを着けたままiPhoneのロック解除」を試した 注意点は?(ITmedia Mobile)

 

そんなところで、今日はその写真について。

 

これがノーマルの1.0倍設定。

35mm判換算で26mm相当らしいです。

 

そしてこれが0.5倍、14mm相当。

左右がかなり傾きますが、この画角は新鮮ですね。

広角レンズは、手元にX-T30用の24mm相当しかないので結構重宝に使えると思います。

 

 

HDRもよく効いていて、どんな場面でも単純にシャッターを押すだけで綺麗に撮れるでしょう。

ただ、スマホクラスの画面で綺麗に見えるように相当な画像処理をしている印象はありますな。

敢えて言うなら「電子的に無理やり矯正した」匂いを感じてしまうという……

 

 

まぁ、変なバイアス無しで「撮って」「見る」でいいんですがね。

 

 

 

色はとてもきれいで、手ブレ補正もしっかり効いているようです。

 

……ということで、新しいスマホで撮った写真でした。

しかし、カメラが売れない事情が本当によく分かりますな(汗)。

 

 

 

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