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ここまで見に来てくださってありがとうございます。ブログの内容については、「summary」をご覧ください。
作者は、天然パーマとアゴヒゲのほかは何の特徴もない典型的勤め人です。2006年にこのブログを始めてPC、インターネットに関心を持つようになりました。もともとは東京の人間で、2007年4月から広島に単身赴任しています(2009年4月に帰京しました)。
【履歴書】の近影は、あまり似ていません。写真写りの悪さには定評があって、本物の作者は、トム・クルーズやキアヌ・リーブスに似ていると言われます。(嘘にも限度が・・・)
【趣味の世界】は、作者のバックグラウンドですが、つまらないので読まないほうが良いでしょう。でも最後まで読んでいただくと、作者は躍り上がって喜ぶかもしれません(笑)。
| 【履歴書】 | ||
| 氏名(HN) | hideandseek(時々hands) | 近影:2008年12月 |
| 生年 | 1956年 | |
| 生まれたところ | 東京都荒川区(駄菓子屋、もんじゃ焼き、紙芝居で育つ) | |
| 住んだところ | 東京都荒川区・世田谷区・目黒区, 広島市東区・中区,タイ王国バンコク | |
| 職業 | 建築関係 | |
| 資格・免許 | 建築設備士、一級管工事施工管理技士、第3種冷凍機械責任者、空衛学会設備士,英検2級、普通免許 | |
| 家族構成 | 本人+3人(家人B、C、D) | |
| 血液型 | A型(他人からは典型と言われ、本人もそう思っている。) | |
| 好きな食べ物 | ホヤ、牡蛎、キムチ、ゴマ、コロッケ、赤飯、柿ピー、豆かん、伊予柑 | |
| 嫌いな食べ物 | 伊達巻き、納豆 | |
| 好きな料理 | 中華料理、タイ料理 | |
| 好きな映画 | 12モンキーズ、ブレードランナー、フィフス・エレメント、 第5惑星(エネミー・マイン)、シックス・センス | |
| 愛読書 | マイナス・ゼロ(広瀬正)、蒲生邸事件(宮部みゆき)、 地下鉄に乗って(浅田次郎) | |
| 座右の銘 | 思いつき、出たとこ勝負、明日出来ることは今日するな、 根拠は無いけど大丈夫 | |
| 【趣味の世界】 | |
| 音楽 | 小学生時代に、大橋巨泉のヒットチャート番組「ビートポップス」とそのテーマ曲「ひとりぼっちの子猫ちゃん」で洋楽に目覚める。 Chicago、Blood Sweat&Tears、Chase(♪)に心酔。フュージョンなどを通過した後、ジャズの世界に迷い込んでからはマイルス・デイビス、スタン・ゲッツ、ポール・デスモンドに傾倒する。また、Sergio Mendesからボサノバにも興味を持ち、現在ではブラジル音楽のつまみ食いも始めている。 |
| ギター | 学生時代に部活で弾き始め、遠い昔はバッハ、ヴァイス、ビラ・ロボスなどを愛奏曲としたが、もともと他人に聴かせることは念頭にないため、実力の程は定かでない 。 近年は技術面での焦りからか、クラシックからは距離を置き、ジャズやボサノバを弾き始めたとの噂もあるが、思いつきの可能性が大で継続性は疑わしい。 |
| 植物 | 40代に入り何を思ったか突然、盆栽を始める。剪定、施肥を排し、針金も用いることなく専ら放置主義による培養を得意とし、古さに価値を見いだすのが常の盆栽界では珍しくコストパフォーマンスを最重要視する。 最近は、八百屋で買ってきて食べた果物の種子、拾ってきた団栗などの実生に力を入れるほか、街中での苔の収拾にも執念を見せ、人知れない採取の穴場開拓に余念がない。 |
| 苔好き | 今は昔、苔取りの翁といふものありけり。都会にまじりて苔をとりつつ、よろづの鉢に貼り付けり。名をば、はいどあんどしいくとなむいひける。 |
| 自転車 | MTBの機能至上主義的なスタイルを嫌い、ヨーロッパの伝統様式であるスポルティーフ、ランドナーなどをこよなく愛し、TOEI、ルネ・エルス、ユーレー、サンプレックスなどのキーワードには、現在も過剰に反応する。 青年期には、愛車ケルビム号を駆り輪行による峠越え、担ぎもこなしたが、最近は諸般の事情(大人の事情ともいう)によりダイクマ印軽快車を操り、特売日にはチラシをくわえ鬼気迫る表情で武蔵小山商店街パルムを疾走する姿が見かけられるという。 |
| カメラ・写真 | 「光と影」、「絵画の如く」なんちゃって身の周りの風景を節操無く撮り続けるも、いまいち対象が絞りきれず、題材に事欠くと店舗や街頭のディスプレイを、あたかも己が作品の如く撮影しブログに貼り付ける悪癖がある。 10代から数えるに4社7種の機材と関わるが、加齢による筋力、体力の衰えと共に小型軽量こそカメラの命と悟るに至り、箪笥の肥しと化したデジタル一眼と交換レンズの活用が目下の懸案ではある。 |
| 酒 | ビールを茶代わりとし、ウヰスキー、焼酎、泡盛などの蒸留酒を最も得意とするが、清酒、ワインなどの醸造酒も辛うじて守備範囲とする。 量的には口ほどでもなく、世間並みとの風評なるも、「晩酌は日々の句読点」をモットーとするだけに休肝日を潔しとしない。加齢と共に銘柄の質的向上をも目指すらしく、最近はシングルモルト道に活路を見い出したとの噂がある。 |
| パソコン | 学生時代、コンピュータは馬鹿でかい箱と信じ込んでいたため、電算機室のエアコンをHITAC10と言い張り、周囲の失笑を買って以来、コンピューターに背を向けた人生を歩む。 30代に入り、職業上の必要に迫られ、日本語DOSのIBM機で嫌々Multiplanを操り始める。紆余曲折の後、自宅にSONYのPC(VAIO)を導入。2006年には自分専用のコンピュータdynabookを調達し、「よくわかんねーよ」と言いながらブログを始めた。 |
イラストの作成にはダンさんのサイトの「似顔絵ジェネレーター」を使わせていただきました。
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