WordPressプラグインのTypeSquare Webfontsを解析する

このブログは、WordPressで書いています。その中にWebフォントの機能を入れてみました。

具体的には、TypeSquare Webfontsというプラグインを使っています。

株式会社モリサワ提供のWebフォント30書体が無料で利用できるプラグイン」

 

管理画面から見出し、本文、強調などを個別に指定できるのでいろいろ遊べて役に立つプラグインなのだけど、適用したフォントそのものは反映されたブログ画面からしか確認できないのが少々残念。

…ということで、30書体を一覧にして㈱モリサワの書体見本にリンクを張ってみました。

 

1.明朝体

(1) リュウミン

(2) 見出ミンMA31

(3) A1明朝

 

2.ゴシック体

(1) 新ゴ

(2) ゴシックMB101

(3) 見出ゴMB31

(4) ナウ(ゴシック)

 

3.丸ゴシック体

(1) じゅん

(2) 新丸ゴ

 

4.デザイン書体

(1) フォーク

(2) 丸フォーク

(3) カクミン

(4) 解ミン 宙

(5) シネマレター

(6) トーキング

(7) はるひ学園

(8) すずむし

(9) G2サンセリフ

 

5.装飾書体

(1) 新丸ゴ 太ライン

 

6.筆書体

(1) 正楷書CB1

(2) 隷書101

 

7.UD書体

(1) UD新ゴ

(2) UD新ゴ コンデンス90

 

8.まとめ

フォントそのものをイメージで貼り付ければよりチョイスし易くなるのだけど、著作権的にどうなのか分からなくて、…というより面倒くさくなってやめました(笑)。

「解析」は少々大げさだったかもしれませんが、こんなフォントが使えるよ〜的に見ていただければ幸いです。

 

 

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