いわゆるひとつのチョーさん主義

昨日、献血ルームの待合室で手に取った週刊文春にちょっとびっくり。4コマ漫画「いわゆるひとつのチョーさん主義」が最終回でした。

それほど熱心なファンではありませんでしたが、長嶋茂雄から始まる時の有名人、時の政治家の特徴をよく捉えたキャラクターと風刺の効いた内容が好きでした。

作者の高橋春男さんは私の中では、さとうさんぺい、いしいひさいちと並ぶ漫画家であるだけに、再開を強く期待しています。

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